「図説日本の漢字」 大修館書店阿辻哲次定価: ¥140001989年1月初版漢字という文字が、どのように誕生し、社会的・歴史的背景の中で形を変え、発展してきたかを系統立てて論じています。現在は絶版となっているようです。外箱は経年によりヤケやシミがありますが、中身は綺麗です。広島県史 近世 近代 現代 民俗。 中国から提供された貴重な写真や図版が多数収録されています。池内友次郎書誌 Bibliography and Index Series 5。人文 Traditional Japanese Literature。目次第1部:漢字の誕生をめぐって甲骨文字の世界青銅器の文字春秋戦国時代の文字文化始皇帝の文字統一隷書の時代魏晋南北朝時代の文字文化隋唐代の文字文化宋と周辺国家の文字近代化と文字改革第2部:文字を書く道具の歴史文字を書く素材の歴史(石に刻んだ文字、竹・木に書いた文字・絹に書いた文字・紙の発明と普及)写本の時代印刷の始まり出品にあたり、初めて外箱から出して開きました。文語訳 古蘭(コーラン)下。マンハイム全集 全6巻セット。